雨漏り解決✨

こんにちは(*’▽’) 加藤です!

 

今年もあと一週間ちょっと!早いものですね~

4月にopenし、今年は皆さまのおかげで当店にとっても濃ゆい一年となりました❁

まだまだもっともっと皆様に雨ん防福島店を知ってもらおうと

今回は地域拡大してチラシを配布させていただきました!

雨漏り

雨漏り

定期的にチラシは配布させていただいておりましたが、

今回初めて手に取りご連絡をいただいたお客様も多々いらっしゃいます。

外壁修繕や雨樋修繕などのお問い合わせの他、やはり雨漏りでのご連絡はとても多くいただきます。

建物を建てた工務店さんもなくなってしまった。。。

大工さんに修理してもらったんだけど直らなかったなど、

どこに雨漏りの修理をお願いしたら安心できるのかとお悩みだったようです。

お任せ下さい✨雨漏り解決日本一の実績をもつ当店で一挙解決致します!

と、船田店長只今奮闘中です‼

 

こんなに雨漏りでお困りの方がいらっしゃるのであれば!

当店の存在を周知していただくため福島全域にチラシ配布といきたいところですが。。。

予算とか予算とか予算とかの関係上もありまして(。-`ω-)

そこで配布されていない地域の皆様にも見ていただきたいと当店の佐藤さん❁‼

スーパーやコンビニにもチラシを置かせていただいております!

ぜひ見かけたら手に取ってみてください♬

 

風が強いときの雨漏り☂

こんにちは(*’▽’) 加藤です

 

この雨ん防福島店に今月から新しい事務員さんが来てくれました~✨

写真はちょっと(〃ノωノ)ということで、すんごい遠くからパシャリと❁

佐藤優子さんです!よろしくお願いします!

とても明るい方なので益々活発な店舗となっていくことと思います!

私たち事務員は工事内容のことは詳しくは答えられず、お困りごとを解決するお話をするこができません。

が、常にお客様の立場になりその不安に寄り添っていきたいと思っております。

雨漏りがあったり外壁に亀裂が入ったりしたら不安ですよね(;゚Д゚)

まずはそのお困りごとをお聞かせ下さい❁

詳しい説明や工事に関することはプロである工事担当がビシッと解決致します!

 

ということで、台風も接近していますので風を伴った時にだけ雨漏りがあるというご自宅へ

普通の雨では漏らないようです。まずは散水調査です。

雨漏り

雨漏り調査にあたり、水がかかってはいけない部分には丁寧に養生していきます。

雨水の侵入口を徹底的に調べます!

雨漏り

バルコニー直下のリビングからの雨漏りということで

FRPの亀裂部分から散水を始めました。

雨漏り

この部分で侵入水が確認できました。

別の個所でもFRPの亀裂がありシーリングでひび割れ補修が見受けられました。

他の部分にも散水をし雨水の侵入口がないか確認していきます。

 

風を伴い壁を伝うような雨の時に雨漏りするとのことでしたが、今回の調査では壁内に雨水が侵入すればサッシ部分に雨水が流下し漏れてくる状態であることがわかりました。

雨漏りというと大抵屋根からなのではないか⁉とおもわれがちですが、壁やバルコニーなど屋根以外の個所から雨漏りすることも多くあります。

調査してみないとわからないものですね…

台風も接近しております。

今回だけならずこの頃の自然も猛威は予想不可能です…

雨漏りなどちょっと気になるな。。。くらいでも全然結構ですのでまずはご相談下さい!

雨漏り調査☂

こんにちは 加藤です❁

 

雨続きでお盆らしくない日が続いております☂。。。

こんなに涼しい夏もなんだかさみしい感じがしてしまいますね…

長引く雨の影響などありませんでしょうか⁉

お盆中でも電話受付は随時行っておりますのでお困りごとなどありましたらお気軽にご連絡下さい(*’▽’)

雨漏り 福島

先日お伺いしました雨漏り調査です!

雨が降るとどこからかポタポタと音がするとのことでご連絡をいただきました。

室内に雨水は入ってきていないとのお話でしたがいつ雨水が入ってくるかと思うと雨が降るたび不安でしかたないですよね(。-`ω-)

雨漏り 福島

散水調査で雨漏りを再現します。

屋根裏を見てみるとやはり雨漏りがありました。。。

雨水が侵入しています。

雨漏り 山形

赤外線カメラで見てみても雨漏りが発生しているのがわかります。

ただ、室内には漏れていないんですねー(。-`ω-)

これがまた厄介で…建物内部で雨漏りが進行してしまうと知らず知らずのうち梁などの構造体が腐食してしまうなんてことも!

シロアリなどの原因にもなりかねません。。。

シミがある、音がするなどの異変がありましたら早めの処置が必要です!

現地にお伺いし現状の調査、無料御見積だけのご依頼でも結構です。

お気軽にご連絡下さい(*’▽’)

雨ん防福島店雨漏り調査3件目です!

朝方は少し肌寒いときもありますが、日中は半袖でも良い日がかなり増えてきました。

今年は早いところだと衣替えと同時くらいに梅雨入りもチラホラとあるようですね。

どうも、雨ん防福島店の船田です。

いや、怖い怖い何この写真((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

脅かして申し訳ございません、赤外線カメラでガラスに映った自分を撮ってみましたw

仕事中だったのですが思わず『これはネタに使える!』と思い、シャッターを切ってしまいました・・・

ということで(?)気を取り直しまして、今回は雨ん防福島店としては3件目となります散水調査の案件です。

室内の複数個所から雨漏りするとのことでした。

では早速調査開始です。

まずは台所のサッシから雨漏りするとのことでしたので、直上部の外壁に散水してみました。

早速雨漏り再現出来ました。

かなり反応が早かったです。

次の雨漏り箇所は和室の一部屋です。

天井にはかなりの雨染みが見えますが果たして・・・

和室の直上部はベランダになっていたため、貫通部を中心に散水調査したところ・・・

このようにほぼ全ての箇所から雨漏りが再現されました。

この時点で雨漏り調査日本一である、雨ん防山形店店長の結城はある仮説が浮かんでいたそうです。

『これもしかして外壁内部の透湿防水シートの施工不良ぢゃね?』と。

ほぼ全ての貫通部から雨漏りしていたからこその推測ですね。

次のお部屋はリビングにあるサッシ上部からの雨漏りです。

直上部の外壁に散水していきます。

いやー、こっちもかなりの早さで雨漏りが再現されました。

雨ん防山形店店長の結城は自身の仮説がますます確証に変わっていったそうです。

散水箇所を変えていきながら雨染みがあった場所全てでの雨漏り再現完了です。

この時点で雨ん防山形店店長結城は確証したそうです。

間違いなく、透湿防水シートがきちんと施工されていないっ!』と。

最後のお部屋も和室でした。

土壁が素敵ですが現在はあまり使っていないお部屋とのこと。

直上部のサッシ上端から散水したところ、こちらも早めに雨漏り再現完了です。

まだ他の雨染みからの雨漏りを再現出来ていないため、外壁と塩ビパイプの取り合い部にも散水していきます。

室内に水の浸入はありませんが、赤外線カメラはこのようにしっかりと内部への浸入水をとらえています

梁の方にも浸入水が確認出来ます。

 

今回も雨漏りを全て再現することが出来ました。

雨漏りの原因は、外壁内の透湿防水シートの施工不良によるものでした。

施主様のお話を伺ってみると、新築してから2年目で既に台所のサッシから雨漏りがあったそうです。

そうこうしているうちにあちこちから雨漏りが・・・ということみたいです。

現在雨漏りしていない部屋でも、防水シートがきちんと施工されていない可能性が非常に高く、いつ雨漏りしてもおかしくない状況であることはお伝えしました。

 

かなりの大掛かりな修繕工事になりますが、外壁全面のサイディングやり直しをおすすめ致しました。

他にも雨漏りでお悩みの方がいらっしゃいましたら、まずは気軽にお電話くださいませ。

初散水調査から雨漏り修繕工事です!

いやー、暑い日が続くようになってきましたね。

外で作業される職人さんには本当に頭が下がります。

くれぐれも熱中症には気を付けて作業を進めて頂きたいと思います。

どうも、雨ん防福島店の船田です。

今回は雨ん防福島店にて、記念すべき初散水調査からの修繕工事もご依頼されたお客様になります。

では早速修繕工事を見ていきましょう。

まずは屋上の『笠木(かさぎ)』という部分を外していきます。

人間でいうと帽子のような役目をしている部品ですね。

そのあとは笠木内部に防水処理を施していきます。

これも雨漏りの原因がわかってこその対策ですね。

どんどん進めていきます。

最後に屋上看板を支えている部分の防水処理です。

マスキングテープを貼って・・・

シーリングを打って・・・

マスキングテープをはがして、はい終了です。

でも最後の最後にこれを忘れてはいけません。

そう、再度雨漏りしないか散水試験です。

はい、全く問題ありませんね。

1階部分も雨漏り無しです。

さすが、雨漏り調査日本一はすごいですね・・・

正直、やはり最初の修繕工事ということもあり、散水試験時は『漏れてないよな・・・大丈夫だよな・・・』とかなり冷や冷やしていました。

こんな上司と一緒に働けている自分はとても幸せだと思います!

福島の皆様、雨漏りに悩んでいたらまずは気軽にご連絡ください、お待ちしております!!

雨ん防福島店雨漏り調査2件目です!

日中はかなり暖かくなってきました。

夜寝るときも少し寝苦しさを感じるくらいの日も増えてきています。

どうも雨ん防福島店の船田です。

すみません、また間違えました・・・

でもっでも、『雨』繋がりだからいいよねっ( ^ω^)・・・

 

気を取り直しまして、またまた雨ん防の本領発揮出来る案件、雨漏り調査になります。

施主様から1階のお部屋から雨漏りするとのことでした。

現場を確認すると天井に雨染みが・・・

屋根裏の状態を見てみるとこちらにも雨染みが・・・

雨漏りしてから結構時間が経っているようでした。

 

早速、散水調査を開始していきたいと思います。

屋根と屋根の繋ぎ目である『ハゼ』と呼ばれる部分に散水しています。

はい、早速雨漏りが再現出来ました。

ハゼ部分からの漏水もあるようですね。

他の箇所からの雨漏りも全て再現します。

続いての散水箇所は貫通部になっているベランダの木部に散水しています。

こちらからの雨漏りはありませんでした(良かった良かった)。

次の散水箇所は2階ベランダと1階屋根の間です。

こちらからの雨漏りはどうでしょうか・・・?

あー、こちらの部分からも雨漏りが再現出来ました・・・

しかも電気工事のジョイント部真上だし・・・

 

すでに2か所からの漏水が確認されています。

4つ目の散水箇所は1階屋根の棟部分です。

頼む、雨漏りしないでくれ・・・!

・・・くっ、こちらからも雨漏りが確認出来ました・・・

もう出ないで欲しいのですが、まだ確認しなければいけない箇所が残っております。

5つ目の散水箇所はベランダ内部の入隅部分です。

良かった、こちらからの漏水もありませんでした

そして最後の散水箇所になります。

6つ目の散水箇所は、施主様自らシーリングされた箇所です。

天井裏の雨染みからも、ここからの雨漏りが一番濃厚だったのですがどうでしょうか・・・?

あばばば・・・かなりの水流で雨漏りが再現されました!

またもや電気工事のジョイント真上だったのですぐやめました。

 

雨漏り調査としては、雨漏りを再現出来た方がもちろん良いのですが・・・

雨漏り箇所や範囲が広いと修繕部分も大きくなってしまい、費用もそれだけかさんでしまいます。

なので施主様の気持ちを考えるとなるべく雨漏り箇所は少ない方がいいです

 

雨漏りはとにかく早めの対策が肝心です。

木材は湿気で内部から腐ってしまい、どんどん家屋の劣化が進んでいってしまいます。

雨漏りで悩んでいる方は気軽に雨ん防にお電話ください。

必ず、雨漏りの原因を見つけて最善の修繕プランをご提案させて頂きます!!